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一宮町キャラクター“一宮いっちゃん”はグーフィーフッター

家でちょっとした写真を撮っていると、必ず邪魔が入る。猫はけっこう出たがりなのだ。今回はジュンコ、きっちりカメラ目線。 一宮町のゆるキャラ、一宮いっちゃんけっこう好き、みたいな話を書こうと思って、秘蔵のいっちゃんグッズを並べてたら、これだもの。 続きを見る

マーガレット・リバーはイベントキャンセルどころか存在消滅

クラマス終了、ウルワツ終了。 マーガレットリバーのつづきなのに、そうじゃない感じの運営体制。ラウンド1で負けた人と、ラウンド2から先の人がコンテスト名が違うって、どうなの? しかもその説明一切なしだったと思う。マーガレットリバーの続きってのもライブじゃごくごく最初しか言わなかったし。そのあとはまるでマーガレットリバーがNGワードのごとく、マの字もない感じだったもんな。ウルワツCTってラウンド1はないんだ、って思った人いないの? (笑) 続きを見る

一宮千葉オープン、ウィメンズは15歳の松田詩野が優勝

ウイメンズQS1000、一宮千葉オープン優勝は松田詩野。 スポーツ新聞の速報みたいのだと、15歳の松田詩野がサーフィン競技の東京五輪会場で優勝、となる。そうか、そういう言い方もあるな。そういわれると、オリンピック候補筆頭の若手選手的に聞こえるしね。 続きを見る

一宮千葉オープン、地力に勝る元CT選手のライアン・カリナンが優勝

メンズQS6000、優勝はライアン・カリナン、2位セス・モニーツ。 昨日よりまたまたサイズダウンの感じで、ファイナルのころには北東風。北東の風は別名千葉全滅の風とこの辺じゃ恐れられているわけで、ビュンビュン吹いちゃえば逆にオンショアの風波が立つので、まるで何もないよりはいいわけだけど、中途半端な強さだと、ただでさえないサイズが半分崩れてひたすらぺシャッとなる感じ? 続きを見る

一宮千葉オープン、セミファイナリストが男女とも出揃った

ウイメンズラウンド2、男女クオーターファイナルが終了、男女ともセミファイナリストが出揃った。 メンズはセス・モニーツ、ノエ・マー・マクゴナグル、ライアン・カリナン、アレックス・リベイロ。ウイメンズはカーレ・ポップキ、黒川日菜子、橋本恋、松田詩野。 だいぶサイズダウン、セットの間隔も長くて、波質もトリッキー。サーフィンそのものより戦略が功を奏したヒート続出だったかな。 続きを見る

やっぱり元CT組が見せたね

メンズラウンドオブ24、16とウイメンズラウンド1消化。 連日波あるなぁ。まぁ、この試合の前まったく波なしの日々が続いていたので、バランス的にはこんな感じ? 朝けっこう波よくて、2ヒート目にこの試合初の10点満点が飛び出した。 続きを見る

日本人生き残り、村上舜のみとなる

ラウンドオブ48終了で日本人生き残り、村上舜だけ。 大橋海人、大原洋人敗退。う~ん、ぶっちゃけ惜しくはなかったかな。まぁ、いい波乗れて、ミスしなければ……ではあるけど、もうサーフィンそのものがまるで違う感じで、大人と子供というか、メンズのヒートにジュニア選手入れちゃった感じっていうか……。 続きを見る

千葉一宮オープンは早くも日本人が3名に絞られる状況

なんかまだ序盤なんで、私的にはダラついたQS6000、千葉一宮オープン。 でもそのダラついているうちに日本人続々敗退。 ラウンドオブ96終了時点で残ってるのは大橋海人、村上舜、大原洋人の3人だけ、という結構厳しい状況。ラウンドオブ48で村上と大原が同じヒート。たった3人なんで、つぶしあいは避けたかったわけだけど。 続きを見る

2018『Oi...

2018CT第4戦『Oi Rio...

魅せる場面で魅せるベテラン、庵原美穂。

ついこの間まで、隠れ庵原美穂ファンだった。 ついこの間まで、というのは、この間カミングアウトしてご本人に告げたからだ。 JPSAの帰りのデンパサールの空港で、フライト待ちの間、偶然庵原さんとテーブルをともにした。もちろん面と向かってお話をするのは初めてだけど、う~ん、やっぱシブいなぁ、庵原美穂。 続きを見る