いよいよ4/16よりGRAVIS SummerCollectionが発売となります。今年のSummer Collectionは日本人アーティスト花井祐介氏とのコラボレーションによりフットウェア4型、バッグ3型のコレクションが完成しました。当コレクションの発売を記念して、原宿キャットストリートにあるBURTON TOKYOにてKICK OFFパーティーを行います。パーティー前日19日よりストア前スペースにて花井祐介本人によるスペシャルなインスタレーションの設営を行い、当日は本人の友人でもありRickie-GのギターリストのYOZO氏によるスペシャルライブも予定しております。もちろん花井祐介氏も会場に常駐し皆様のお越しをお待ちしております。お誘いあわせのうえ、ご来場ください。GRAVIS SUMMER COLLECTION KICK OFF PARTY●INSTALLATION4月19日(木)12:00?20日(金)18:00●PARTY4月20日(金)18:00 OPEN - ストアにて作品をご観覧ください19:00 LIVE START21:00 CLOSE会場BURTON TOKYO〒150-0001 渋谷区神宮前5-17-4TEL:03-5738-2777http://yahoo.jp/M4wUDJ/※入場無料ですが、状況により入場を制限させていただく場合がございます。ご了承ください。※当日は当コレクションの販売も行いますが数に限り後ございますのでお早めにお買い求めください。"
世界最強のU-16サーファーを決めると言われる「クイックシルバー・キング・オブ・グロメッツ」のジャパンラウンドが明日、4月7日(土)、8日(日)の2日間で伊豆・多々戸浜海岸で開幕する。ジャパンランドは計3戦で、今回はオープニングゲーム。3戦の総合ポイントが最も高い選手が9月に開催される「クイックシルバー・プロ・フランス」内イベントのインターナショナル大会に日本代表として派遣されるとのことだ。その代表の座を目指し、日本各地のジュニアサーファー達が今年も熱い戦いを繰り広げる。大会の様子はASPジャパンのインターネットライブ中継サイトで世界に向け発信される。また開催地、多々戸浜のローカルである大野”MAR修聖も今回は会場にかけつけ、コメンテーターとした開会に参加する予定だ!【キング・オブ・グロメッツ(K.O.T.G)とは】アメリカ、オーストラリア、ブラジル、ヨーロッパ、そして日本と各国のクイックシルバーの主催により開催されるジュニア世代のコンテストイベント。各エリアの予選を勝ち抜いた合計18名のU-16サーファー達によって競われる世界戦がインターナショナルラウンドファイナルです。過去のチャンピオン達のその後のサーフシーンでの活躍を見てもわかることから、まさに“世界最強”のU-16サーファーを決める大会といっても過言ではない。JAPANラウンドでは、全3戦のうちU-16で最も多いポイントを獲得した選手が日本代表として、“クイックシルバー・プロ・フランス2012”内イベントで開催されるファイナルラウンドへ派遣されます。【QUIKSILVER KING OF THE GROMMET 2012 JAPAN ROUND IZU開催概要】主催:クイックシルバー・ジャパン株式会社日時:2012年4月7日(土)?4月8日(日)会場:静岡県下田市多々戸海岸開催クラス:Cadet U-16(48名)、Grommet U-12(24名) *同時にROXY Girls Challenge Izu(12名)も開催 *各クラスともNon Prize公認:ASPインターナショナルジャパン運営:株式会社ワールドサーフィンプロモーションズ大会コンテンツサイト:http://www.quiksilver.co.jp/kotg/中継サイト:http://www.aspjapantour.com/webcast/2012/izu/index.php?rLingua=jpクイックシルバー公式ツイッター: QUIKSILVER_JPN" クイックシルバー公式facebook: http://www.facebook.com/quiksilverjapan【QUIKSILVER KING OF THE GROMMET 2012 JAPAN ROUND OFFICIAL-T】2012年のQUIKSILVER KING OF THE...
ベルズ、男子優勝、ミック・ファニング、ケリー・スレーター2位。3位ジェレミー・フローレス、ジョエル・パーキンソン、5位、ジョン・フローレンス、ジョシュ・カー、カイ・オットン、ジョーディ・スミス。レールワーク、というテーマで今日の6枚の写真を集めてみました。例外のジェレミー(これがこの中にいるのは変だ、と思う人はディテールわかるかも)ですが、この人は、それ以外の部分での上手さで3位でした。ホント、上手かったと思う。その辺は本誌F+でのレポートで。写真すべてsnowy上から、表彰式でのファニングとケリーミック・ファニングケリー・スレータージェレミー・フローレスジョエル・パーキンソンステファニー・ギルモア"
写真はラウンド3。最後の最後の幻の波で、逆転した時のケリーのクレイム。
あぁ~、こういう奇跡の逆転劇って、何回ケリーに見せられたかな。
ま、今日はそういうのも多かった。ガブ相手のCJとか。
それはイコール来た波でミスはしないということにもつながり、WTのレベルでは、ワンチャンスでも与えてしまったら自分が負け。相手のミスはまったく期待できない、ということなんだな。
詳しくはF+サイトのニュースとカフェ、あるいはASPジャパンのyuki's WT outlookでよろしく。
明日も今日より波がいいので、間違いなくオン。男女どちらかのファイナルデーになるはず。
しかしね、本当に腰がヤバメなので、毎日はこれ続けられないかも。連日長すぎ、睡眠不足すぎ。
後半オフになりそうなので、ゆっくりやらせてください。倒れても、歩けなくなっても困るし。もうね、オバサンももうすぐ54歳なので、無理よ、すべり症の上に20キロ以上かついでベルズの山行ったりきたりするの。
今年はね、ウインキーもないし、ジョハナもないし、異常気象でまだ気温が高いからいいものの、いつものように寒かったら、すでに歩けなくなってたかも。そう、ベルズなのに半袖半ズボン(私はアグブーツは持ってるけど、半袖半ズボンは持ってないので、暑くて大変なんだけど)なのよ、連日。
ラッキーなのか、アンラッキーなのか……。
いい波が続いているベルズリップカールプロ。その中でも今日が一番いい波だったと思う。潮があげててもベルズボウルでブレイクしてたし、やっぱりこういうオープンフェイスの波でのレールガッチリのサーフィンは見ごたえがあるね。詳しくはカフェ、ブログで写真はすべてsnowy上からジョエル・パーキンソンオウエン・ライトジョーディ・スミスジョン・フローレンスケリー・スレーターケリー・スレーター"
本日の1枚は、インターフェアしたのに勝っちゃったフレッド・パタッチア。そのぐらい今日は潮周りによってのポジショニングがキーポイントになった。波の読み間違いで途中のワイプアウトで3点の連発になってしまうか、一発エクセレントレンジ決めるか、って感じ。でもこれといった大番狂わせはなかったと思う。ただ、サーフィンとは別の分野での大番狂わせ、というか、大ゴシップ。
本日のレポートと、このゴシップは、F+サイトのカフェでよろしく。ASPブログ、ニュースは本日はギブアップさせてください。とにかく毎日超長くて、本日もう現地夜9時過ぎなのに、夕飯もシャワーもまだだし。しかも明日も間違いなく7時半スタート,つまり7時前に家を出る、6時起床なので。
腰もだいぶやばいのだわよ。右下半身しびれちゃって机の前に座ってられないので、ホント無理です。ごめんね。土曜日には終わると思うので、終わってから徐々に罪滅ぼしします。あ~、歳は取りたくないものだわ。ホント、無償、ただ働きのボランティアアシスタント求む!
リップカールプロベルズ、本日スタートしました。
潮のいいときはけっこういい波で、久しぶりに安心して見てられるベルズな感じ?
それでも潮周りが最悪で、まったく波がストップしてしまったヒートに当たっちゃったのがツアーの長老、40代ふたり、ケリーとノックス隊長。ノックス隊長ね、このトラックですわ。これでも勝てなかったね。波が来なくて。このトラックと、このレールの角度。これがね、本物のサーフィンですよ。
やっぱベルズは波があると見ごたえあるね。なんちゃってなサーフィンがすごくチャチに見える場所だから。
詳しくは、F+サイトのニュースとカフェ、あるいはASPジャパンのyuki's WT outlookでよろしく。
ベルズリップカールプロ、スタートしました。女子ラウンドワン、男子ラウンドワンの9ヒートまで終了。けっこういい波で、見ごたえ十分。本日の6枚の写真でございます。レポートというか、ホンネというかは、カフェにてお楽しみくださいませ。写真はすべてわたくし、snowy撮影。上から、ジョエル・パーキンソンケリー・スレーターコロヘ・アンディーノミック・ファニングレイキー・ピーターソンステファニー・ギルモア"
写真は、シドニーからベルズに移動する飛行機のジェットスター、機内誌。
ほぼトップの記事がこのベルズのイベントに関してだった。オウエン・ライトのショートインタビュー。
なんかね、機内誌にサーフィンの試合の記事って、オーストラリアだなぁ、ホントに。
同じ飛行機にコンテスト・ディレクターのダミアン・ハードマンが乗ってたんだけど、世間話的談話では、早く終われそうな話だったね。詳しくはカフェで。
咲きそろい始めたしだれ梅も、先週の陽気で一気に満開。昨年かなり思い切って剪定したので、なのか、冬が寒かったからなのか、今年は花数も多いし、花もでかい気がする。花弁数もだいぶ多い感じがするんだけどね。だから豪華絢爛。
これは咲き始めの頃の写真なんだけど、どうやって梅の花と青空だけ、つまり、余計な電線とか建物とかを入れないで撮るか、って考えて、しだれ梅の周りでいろんな確度でカメラのぞいた結果、結局地面に転がって、下から空を仰ぎ見るしかないような話で、しかもこうして右に振らないと、つまり梅を全面に配置しようとすると、隣との境の塀が入るのね。
チエコは東京には空がない、といったけど、ユキは、千葉にも空がない、と思った。特にしだれ梅の周りには。
で、そんなことをしているうちに春の大嵐。
その大嵐の真っ只中をオーストラリアに向けて、砂煙もうもうの成田からテイクオフしたんだよ。滑走路走ってるときからずっと、超揺れてたし。
飛行機はけっこう揺れるものなので、パニクりはしなかったけど、酔ってゲロはきそうになったね、久しぶりに。隣のインド人のお兄さんは、前の椅子に30分ぐらいしがみつきっぱなしだったけど。ま、機内のあちこちで悲鳴、結局1時間遅れ、みたいな。
私的には、そうかぁ、あの風でも飛行機って飛ぶんだぁ、すごいなぁ、って感じ。
で、先ごろちらりとお伝えした私の福岡巡業。4月24日でございます。
詳しくは発起人古賀さんのブログで、ご確認ください。
なんか、その日の朝9時半にはFM出演もあるようで、福岡周辺の皆様、お騒がせします。当日のトークショーのチケットのご購入は下記まで
■radix福岡
福岡県福岡市東区三苫5-4-30
092-607-6937
■ムラサキスポーツキャナルシティー博多
福岡県福岡市博多区住吉1-2-22キャナルシティオーパ 3F
092-263-2330
■ステディーサーフステーション
福岡県福岡市西区野方6丁目740-1
092-812-6893
私はお話があれば、スケジュールがあえば、日本中どこでも巡業いたしますが、来る人いるのかな?
そっちのほうが心配。ただ、林健太プロとか、渡辺寛プロとかも来る方向なので、人はそっちで呼べるね。

















