ケリーが10ポイントを含め大爆発したDay3ハイライトです。"
グフィーフッターには圧倒的不利といわれるThe Boxでナット・ヤングとオーエン・ライトが最高のパフォーマンスでラウンドアップ。"
歴史に残るビッグスゥエルがヒットしたドラッグアウェア・プロDay1ハイライト。"
洋楽のような壮大なスケール感と美しいメロディが絡み合った緻密なサウンドで独自の道を歩む、唯一無二の存在感を持つバンドasobiusの新曲『moments』が、「ムラサキスポーツ MIZUGI collection 2015 CMソング」に・・・さらに、『love of blue』が「ムラサキスポーツMIZUGI collection 2015 PVソング」に決定!<内容>■MIZUGI collection 2015 レギュラーTVCM 30秒&15秒・PV動画【水着collection 2015 CM Ver.30sec】 【水着collection 2015 CM Ver.15sec】【水着collection 2015 PV 動画】■USEN放送「ムラスポradio」オンエアー日・2015年4月20日 オンエアースタート■MIZUGI CM放映日・2015年6月 オンエアースタート▼株式会社ムラサキスポーツについて全国120店舗以上を構えるムラサキスポーツ。3S と呼ばれる「Surfing」「Skate(board)」「Snow(board)」、そしてストリートカルチャーの「Dance」「BMX」を中心として、アクションスポーツギア(ハードグッズ)、アパレル(ソフトグッズ)、アクセサリー等の販売を行う小売業になります。又、販売のみならず、日本各地で体験会、スクール、コンテンスト、イベントなども行い、アクションスポーツのカルチャーの発信をしております。ムラサキスポーツHPhttp://www.murasaki.co.jp/▼asobiusについて2011年10月結成。2012年7月、初ライブ&自主無料1st single発表。自主音源ながらクオリティの高さが話題となり、2013年5月29日にRX-RECORDSよりMini Album「Rainbow」リリース。透明感あふれるヴォーカル甲斐の声と激しくも美しく緻密に構築されたサウンド、独特で叙情的なメロディセンスと世界観が多方面から注目を浴び、デビュー作ながらタワーレコードの新人プッシュ企画「タワレコメン」、HMV「激押しインディーズPICKUP」に選出。また、楽曲「I’m in the love」が関西テレビ「音エモン」6月度エンディングテーマ、関西テレビ「ミュージャック」6月度パワープッシュに選ばれる。9月、タワーレコード限定ワンコインシングル「starlight」リリース。ニッポン放送 優秀新人9月度、TOKYO FM「RADIO DRAGON」・FM GUNMA「KAMINARI RECORDS」9月度エンディングテーマ、MRT宮崎放送・FM nagasaki 9月度パワープレイなどに選ばれ、瞬く間に全国に知れ渡り品切れ店が続出。12月には初の自主企画ライブ『Rave...
サーフィン波情報サイト「BCM」からの発行で知られる年間ガイドブック『ビーチコーミング・マガジン』の2015年版が完成。今年もGW前のタイミングに合わせて、全国での無料配布がスタートします。1993年の創刊以来、既に23号目を数える本冊子は、日本全国のメジャーなサーフポイントが専用地図で紹介されているサーファー専用のガイドブック。各地でサーフィンをする際にぜひ参考にしたい地域情報等が毎年更新されているほか、海近くでサーファーに人気の飲食店や宿泊施設等が多数紹介されており、現地に詳しいサーファーからのオススメ情報やシチュエーション別の情報アイコンなども掲載中。 その他、恒例の年間潮汐カレンダーや、ビギナーも必見の“ルールと基礎知識”など、すべて揃って全256ページの情報量。これだけ揃って、今年も“無料”のガイドブック。 品切れ前に全国のサーフショップへ急げ!■ビーチコーミング・マガジン 2015ページ数: 256ページ(オールカラー)サイズ: A5 (天地210mm×左右148mm) 主な配布方法: 全国のサーフショップ、海近くの駐車場などで無料配布のほか、波情報BCMの「プラチナ会員」向けの年間特典送付など。【お問合わせ】 株式会社ライズシステムhttp://www.bcm-surfpatrol.com/https://www.facebook.com/bcmsurf"
リップカール・プロ@ベルズ、ミックが安定した強さで優勝した最終日ハイライトです。"
オンショアのジャンクコンディションだったDay4ハイライト。ミック・ファニングがどれほど難しいコンデションだったかを語ってます。"
クリーンコンディションで本領発揮したベルズ。Day3ハイライトです。"
photo by snowyゴールドコーストと同じ顔合わせのファイナル、カリッサ対ステファニー。カリッサ・ムーア、ベルズ3連勝。今シーズン初戦から連勝スタートということになった。いたって順当だったと思う。スコアメイクできる波の少ないベルズで、クオーターファイナルから先、ずっとペースセットができてたというか、波とのサイクルがあってた感じだったのがカリッサだった。タラレバの話をすれば、もう少し波が来れば、ステファニーだったかもしれない。ファイナル後半は本当に波が来なかったから、ちょっと興ざめというか、勝った方も負けたほうも、何となく後味の悪い試合になってしまった。カリッサ・ムーアWSL / Cestariステファニー・ギルモアWSL / Cestariいいサーフィンをしたのはステファニーだったけど、勝ったのはカリッサという感じ。8.77というヒートのハイエストスコアを出していたステファニーに必要だったのは、わずか5.23。でも、その波が後半全くこなかった。とにかくものすごく波運に左右された女子のファイナルデーだったと思う。2年連続2位で、今年こそはの優勝を狙っていたタイラー・ライトも、クオーターでステファニーと対戦。事実上のファイナルでもおかしくない組合せになったこのヒートで、スタートから17分波を待ってビッグターンで8.50、しかしバックアップを揃える時間が足りなかった。ココ・ホーも9ポイントライドを持ちながら敗退。2本目が間に合わないで負ける、というケースが多かったと思う。そんな中で、ずっとコンスタントに2本そろえていたのがカリッサだった。カリッサ・ムーアWSL / Cestariステファニー・ギルモアWSL / Cestari女子はちょっとカリッサとステファニーが頭ひとつサーフィンで抜けてると思う。波さえあれば負ける感じはしない。安定感抜群、カービングの完成度がだいぶ高い感じ。今シーズンは間違いなくこのふたりを中心に回っていくんだと思う。WSL / Cestari次のオーストラリア3戦目、マーガレットリバーはとんでもないでかいスウェルが当たる予報。マーガレットリバー周辺の海域、予報チャート真っ赤な感じだ(笑)。ま、そうなったらなったで、このふたりがますます来るかな、と。マーガの波はレールワークが試される波なので。余談だけどカリッサ、後姿の肩幅、セキュリティのおじさんと同じだったから。あ、タイラーも。トレーニングしてるな、かなり。もうね、世界のサーフィンは男女差が超詰まってきてると思う。WSLジャパンサイト内のYuki's WCT Ourlook も更新中なのでチェックよろしく!
クリーンな4フィートのグッドコンディションでラウンド2からスタート。Day2ハイライトです。"

















