
セットの間隔がなかなか不安定な感じだったけど、もうとにかくコンテスタブルならどんどんやりましょう、みたいな今年のベルズ。土曜日はいいということで意見一致なわけだけど、それウエイティングピリオドの最終日なので、そこまでにできるだけやっておきたいってことですね。
女子のラウンド2の残り3ヒートからウインキーポップでスタート。
レイキー・ピーターソン、さすがこのエリアのローカルと結婚してここたくさん練習してるだけあって、波の選択がパーフェクトだった。
カリッサ・ムーアとイザベラ・ニコルスのヒートは見ごたえがあったけど、一緒に比較しながら見るとカリッサの時代のサーフィンと今のサーフィンの違いが見えて、なんか残酷というか女子進化してるなぁ、って感じではあった。ほんの数年なんだけどね。





