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アル・メリックにインタビュー

<img src="http://www.fplussurf.com/photo/シェイパーのレジェンド、アル・メリックにインタビュー。ケリー・モデルについて、そして彼なりのこだわりや改良点について聞いてみた。初めてシェイプしたボードは、どんなボードーAM:サーフボードハワイのサーフチームのライダーだった頃、ジョン・プライスと一緒にボードデザイン作業をしたことがある。僕はいつも海に入ってばかりだったけど、ジョンにいろいろ提案したりしてノーズライダーを作ったんだ。自分自身で始めてシェイプしたのは確か7‘6”。「ザ・シュー」って呼んでた。ノーズのキックがハンパなくて、妖精の靴のつま先みたいにとんがって反り返ってたから。なぜシェイパーという仕事を選んだのーAM:単純に、自分の乗るボードが作りたかったんだよ。元々ものづくりをしていたし、手先は器用な方だと思っていたから、自然にそうなったね。常にサーフボード・デザインの最先端にいる秘訣はーAM:すべて、サーファーたちと僕らのサーフチームのおかげだと思っている。僕は進化し続けるサーフィンのレベルに合わせようと頑張っているだけさ。自分がどういうものを欲しいかという考え方でなく、彼らがどういうものを要求しているか、ということに集中して取り組んでいる。すべては乗ってくれるサーファーたちのおかげだよ。シェイパーとして仕事を始めた頃、誰のどういう部分に刺激を受けたーAM:ディック・ブルワーに刺激を受けたね。彼は、ミニガンをはじめ、独自のボードを色々制作していてすごく革新的だった。それに、彼は様々な道具をシェイプに使っていて、その道具の使い方にも影響を受けたな。ケリー・スレーターがチームにいるって、どんな感じーAM:ケリーとは良い友人という関係。それが僕にとってはとても大切なことなんだ。彼がチームにいることは、チャネルアイランドというブランドの成長にとって不可欠であることはもちろんだけど、僕個人としても彼との友情を築けたことが最高に嬉しいね。ケリーがいることで、自分のシェイプがさらに進化しているということはあるーAM:まさにそのとおりだね。彼のおかげで、自分ひとりでは到達できないところまで来ることができてるから。サーフボードのシェイプは今後どう進化していくと思うーAM:プロサーフィンはひとつのスポーツとしての存在感を高めつつある。今後はプロサーファーたちをもっと巻き込んだ形で発展していくだろうし、彼らの意見がサーフボードの方向性に大きな影響力を与えるだろう。シェイピングマシンを使ったり、コンピューターでデザインしたりと、時代は確実に変わりつつある。だからといってシェイパーがいなくなるということは決してありえないけど、今後はサーファーがもっと積極的かつ画期的な役割をサーフボードデザインに果たしていくことになると思うよ。ケリーにシェイプしたボードで、あなたのお気に入りの一本はー面白い質問だね。そうだな、ケリーがボディグローブサーフバウトで優勝したときのボードかな。確か1990年頃だったと思うよ。オレンジとブルーのブラシがあるやつ。なぜか分からないけど、あの一本が自分の中でずっと強く印象に残ってるな。

フォローなう

うちのトラ子は性格は別として、本当に美人でかわいい。シュレックに出てくるウルウルの猫みたいだ。で、時々うなぁ~~~~と何かを要求する。 で、トラ子がうな~というので、私はなう~?? とにかく、昨日奇跡的にF+にかかわる各担当ユニットメンバーが勢ぞろいした。あ、一番肝心のプロデューサー的おぢさんは、外遊で間に合わずでしたけど。 で、その会議中に、うなうな、なうなう? って話になり、いきなりツイッターアカウントオープンの運びになった。 fplussurf、フォローなう。 何でそんな話になったのかというと、私がいちいちビデオ班やらセールスオッサンやらからの情報をアップしましたとかブログするのがメンドイ! とごねたから。 で、それこそツイッターじゃんって話になり、私は絶対つぶやかないというのが人生のモットーだったんだけど、ブログやんなくていいならつぶやくのか? みたいな悪魔のささやきに負けて、じゃ、アカウントあけてよ、と、半ばケンカ腰。で、あけてみたらfplussurfがあっさりあいちゃったので、そのまま使うことになった。 ま、これはF+からの最も早い更新情報だな。fplussurfでツイートするのは私だけではなく、F+という近未来型サーフィンメディアにかかわる人全員。もちろんときになりすましアリ。 紙面レイアウトをするデザイナー、ビデオを編集、字幕作りをするビデオ班、F+ではもっとも大切な広告をバシバシもって来る(来れるのか??)営業マン、そして私の左腕(右腕ほどには使えない)であり、ビジネスパートナーであるアラフォー独身美女など、F+製作部というか編集部はみんなバラバラの会社のバラバラのユニットなんだけど、そのみんなが共有してF+のなうをつぶやく仕組み。あ、印刷屋さんにも入ってもらおうか。F+刷り上ったなう……とか。 でもね、みんな期待してると思うけど、絶対やらないのはコンテスト会場からなんとかなう、ってやつ。あれはね、私は死んでもやらないよ。もしやってたら、それは私ではないぞよ。ま、試合終わって、落ち着いてパソコン開けて第一報ぐらいは入れるかもしれないけど。 だってね、どう考えても外国まで行ってビーチでケータイポチポチって姿は病気だもの。第一試合見て写真とってりゃそんな暇ないし、基本私はケータイポチポチしないし。なので、それは望まないこと。ま、ライブ見てりゃそっちのほうが早いわけだし。 さ、つのだブログ更新したなうなう~~~、ってツイートしなくっちゃ。 あれっ、結局2度手間になったって話か??

ご当地B級グルメ

寒いね。 ネコはこたつで丸くなってるよ。というか、丸くなってないな。ネコはコタツでなが~く伸びてる。私足入れるところないし……。 これだけ寒いとあったかい汁モンとか食べたいよね。なべ、うどん、ラーメン。 私が住んでいる東浪見ってのは房総エリアで、東京のベッドタウンというよりは観光地に近い、かなり中途半端なエリアなんだけどね。だって、観光地って言うには何もないし、ベッドタウンというには遠いし(笑) それでも房総半島も南のほうでは、お花畑とか、春先になるとたくさん東京近郊観光日帰りコースの観光客が訪れるので、観光地なのか? で、それを見込んでじゃないけど、けっこうご当地グルメみたいなのがある。もちろん楽しいのはB級。期間限定だったりするので、今はないかもしれないけど、セブンイレブンエリア限定販売の勝浦タンタンメン。これ、けっこうおいしかった。思ったよりあっさり。 もうひとつはヤックスオリジナルご当地グルメ、竹岡式ラーメン。 知る人ぞ知る、千葉といえば醤油、そしてたまねぎ(新たまねぎの季節のみ販売の白子たまねぎドレッシング、おいしいよ)で、それらをバッチリ使ったラーメン。醤油の色で、スープマックロ系で、関西の人は食えないって方角だけど、これがまたおいしい。 ま。ヤックスオリジナルっていっても誰もわからんと思うけど、ヤックスというのはヤックスドラッグストアといって、マツキヨとメガドンキを足して10で割ったような感じの、薬、化粧品、食料品のチェーン店。千葉界隈にたくさんあるんだと思う。東浪見人としてはヤックス知らないのはもぐり。 レオカインズベイシアヤックスケーズしまむらデーツーせんどう、ってね、長い長い魔法の呪文。これを唱えると、たちまちあなたは長生郡、いすみ市ローカルになれるのよ。  あ、なったところで田舎モンなだけだけど。

Steph...

ステファニー・ギルモアがリップカールからクイックシルバーに移籍。先日契約書にサインをした。現地オーストラリアの情報では、契約は5年契約で金額がなんとテンミリオン、1000万オーストラリアドル。1オーストラリアドルを80円とすれば、約8億円ということになる。もちろん女子選手としては史上最高金額だろう。クイックシルバーで女子選手といえばロキシーがお決まりなんだけど、ステファニーはロキシーガールになるのではなく、クイックシルバーブランドのイメージアンバサダーとしての契約。なんでも今年2月からスタートする、ロキシーとは別ラインの、クイックシルバーのニューグローバルウイメンズラインのイメージキャラクターとして活躍するとのことだ。ステファニーといえば女子選手、いや、すべてのサーフィン選手の中でももっとも成功している選手で、ワールドツアーデビュー前年には、ワイルドカードで参加したゴールドコーストのロキシープロに優勝、デビューイヤーにはルーキーにしてワールドタイトルを獲得、その後ずっとそのタイトルを保持、昨年4年連続4度目のワールドタイトルを手にしたばかりだ。デビューイヤーから4年連続でワールドタイトルというのはいまだ誰もなしえていないステファニーの記録。同じくデビューイヤーにルーキーとしてワールドタイトルを取っている10Xワールドチャンピオンのケリー・スレーターも翌年はタイトルを逃している。クイックシルバーチームライダーとしての公式戦デビューは、2月26日から行われるロキシープロ。ステファニーの地元でのイベントでお披露目ということになる。インサイダー的な観点から見れば、リップカールはオウエン、タイラーのライト兄妹をかかえ、来シーズンからはふたりともワールドツアーで活躍することが決まっており、その上にファニング、ステファニーのスーパースターとなると、なかなか金銭的にも負担のかかるところだった、という読みも出来る。逆にクイックシルバーとしてみれば、ウイメンズラインを支えるべきライダーはすべてロキシーのラインで活躍中。ニューラインのプロモーションには新鮮で強力なイメージが必要だった、というところか。ビデオのコーナーにはステファニーのクリップもアップされているのであわせてご覧ください。

移籍話

う~ん。ココにビメオのビデオ貼り付けようと思ったんだけど、ユーチューブは貼れてもビメオは貼れないのね。 なんか業界がらみとかそういう仲間系列とか、あるのかね、アメブロ的には。 貼ろうと思ったのはジュリアン・ウイルソンのナイキ移籍後のクリップ。見たい人はこちら。 で、美しいお顔のジュリアンが貼れないから、昨秋うちでこれでもかというぐらいに咲いたポットマム満開の美しい写真。 昨日お伝えしたステファニーのクイック移籍の詳細はF+ニュースにあげてあります。 そうねぇ、ロキシーじゃなくてクイックなのよね。超高額5年契約。 クイックとしては現在のサーフシーンの2大巨頭、そろい踏みってことになったな。あ、デーン・レイノルズも入れると3大巨頭か。おいしいところ総取り。 女子では今もっとも影響力があるのはやっぱりステファニーだし、この先もそれはしばらく続くんじゃないかな。サーフィン的にはウイークポイントが見当たらないというか、サーフスタイルもいいし、うまいし、どんな波でもいけるし、ルックスもいけるし。 カリッサやココ、タイラー・ライトなんて若手もいるけど、やっぱりステファニーに比べると存在感はだいぶ違うと思う。 ま、リップカールとしてはファニング確保の、オウエン、タイラーの若手ライト兄妹プッシュって作戦か。で、こうなるとビラボンはどうするんだろうなぁ、とか考えちゃうな。それはすでに、ハワイでインサイダーの間では話題になってたんだけど、ビラボンとしてはアンディの抜けた穴をどう埋めるかってあたりね。みんな気にしてた。特にアメリカ人業界関係者。 インターナショナルとしてみると、アメリカ人の強力なライダーがいなくなっちゃったわけで、ま、出来ればデーン・レイノルズクラス(って、トップクラスですけどね)を押さえたいと思うよね、私なら。アメリカのマーケット(世界的にも)に強烈に作用するライダーとなると、どうしても今はケリーとデーンだけど、たぶんケリーはもう動かないだろうし、そうなるとね……ま、この先ストーブリーグがしばらく続くので、業界は移籍話のシーズン真っ只中ってところだな。

ステファニー・ギルモア、クイックシルバーへ

なんか、結局何もしないまま、寝たきり正月になり、ネコたちは腹いせに縁起物のぐい飲みを粉々にし、病み上がりにさっぱりしようと思って入った風呂に飛び込み、そこらじゅうビシャビシャ。もちろん犯人はすべてトリガタとユウマ。あぁ、今思えばトラ子もユミもなんていい子ちゃんだったんだろう。 で、正月だけど、ここのところ忙しくて出来なかったことをバリバリ片付けようとか思ってたんだけど、無理というか机上の空論というか、ダメだな。まるでダメ。 私がまるでダメな間に、わがビデオ班は年末からの猛攻を休めず、こんどはミックファニングのボード解説とライディングがF+ビデオにアップされてます。やるなぁ。 で、あとなんかないかなぁ、とか思ってたら、移籍話ふたつ。 クイックシルバーだったジュリアン・ウイルソンがナイキ6.0へ、そして大物、ステファニー・ギルモアがリップカールからクイックシルバーへ!! というニュースがF+パトローラーのジョリから入ってきた。詳しくは明日、F+ニュースにあげま~す。

今年こそ、よろしく

あけましておめでとうございます。 今年こそ、よろしくお願いいたします。 そうね、新しいことの始まる年なので、八方よろしくお願いされたいもんだわ。 一応平成23年ウサギ年の運のよしあしのバランス的には、元日夕方より高熱を出し寝込む。ふり出しに戻る。 みたいなことで、神様に貸しだろ、こりゃ。と思ってるんだけどね。 年末年始を日本で過ごすのはここのところようやく定着しつつあって、何しろその前は10年以上も年末年始はハワイ、ノースショアという情緒もへったくれもない行く年来る年を過ごしていたので、けっこう楽しみにはしている。 でも年齢を重ねるというのは、徐々にいろんなことにこだわらなくなっていくもののようで、オバさんはカウントダウンよりダウンタウン。「笑ってはいけない」のに馬鹿笑いしているうちに、新しい年は始まっていた。 寝る前にサイトのトップの写真を差し替え、新年早朝、もういきなり仕事だから。 で、お雑煮くって正月気分で、その晩から知恵熱。丸2日倒れ、あっという間に正月も3日。いまひとつからだがガクガクしてて、バリッとこないので、完璧に寝正月になりそうだ。 やらなくてはいけないことは山積なんだけど、ここのところ何もしなくていい日がまったくなかったので、体調不良を理由になにもしないことにする。 といいつつブログとかだし。ホント、これだけでもけっこう負担よね。

コロヘ・アンディーノ

年末にもかかわらず、バンバン働いているなぞのビデオグラファーがいて、バンバンF+サイトに上がってます。 コロヘ・アンディーノの使っていたボードとそのライディング。 そうか、こうやってセットで見ればいいんだね。 ハーレイプロの行われたトラッスルズは、ドリームツアーの中でも選手たちがレギュラーボードを使う典型的な場所。だから、参考になるかもしれない。ま、参考にしたところで、本当の意味での参考にはならないわけだけど。 サーフボードというのは、本当にその人のライディングに合ったものであって初めてマジックな効果を出すもので、トッププロとはかけ離れたサーフィンのあなたが、トッププロと同じボードをに乗ったところで、それは外見的なハッタリにしかならないということをよ~くキモに命じるべしだよ。 もちろんクオリティ的にある程度のレベルまでの基本的な部分は同じなので、プロたちの板は実際に乗ると乗りやすかったりするわけだけど、本当に板のわかってる人は、そこに自分の癖や実力、乗り方、目指したいライディングなどの条件が入って、結果的にはまったく違うものになるはずで、プロの中古や同じディメンションの板に乗って喜んでいるようでは、まだまだ素人だな、と私は心の中で笑うのであったよ。 それでもね、プロたちの板のことを知りたいという、頭でっかちなオバカサンたちはたくさんいるわけで、困るね。 自分でボードの物理的な運動理論や、シェイプのディテールと、そのサーフィンへの効果なんかを勉強しようとするヤツはいなくて、安直にケリーの板、ミックの板、になるあたりがね、すごく日本人っぽいかな。 お手軽な世界。ま、他人の板で満足するってことは、本当の意味でその板を乗りこなせてない、いい証拠なんだけど。そんなこんなで今年もおしまい近しだな。

トリを飾るAI長編アップ

メリークリスマスです。 こういうイベントものはもうすっかり関係のない人生を送っておりますが、皆さん、素敵なクリスマスでしたか? 私は帰ってきて、昨日給料日なので支払だの何だのと仕事に追われ、あぁ、年賀状書かなくちゃみたいな追われぶりで、ホント、師、走る。 いつもの年なら年賀状はハワイで作って書いて、帰ってきて出す、という流れなんだけど、今年は知人の皆さんにはいつもご好評いただいているネコの傑作写真のカードが作れませんでした。なぜって、傑作が1年かけても撮れなかったから。もうね、いまやウチのもあわせて4匹ですわ。で、4匹揃って何とか写真をと思うと、これがまた、3匹のときよりずっと大変。無理だね。4匹いっしょって。 昨晩ようやくネコ団子になってるところを写真に撮れたけど、なんかね、いまいちレベルに達してないな。よって、今年はネコカードナシですので、私の周囲の方々、あきらめてちょうだい。 ま、その代わりに、といっちゃなんですが、F+サイトのほうではビデオ担当重役が働く働く、で、トラッスルズの試合のときのオウエン・ライトのライディング集、そしてサーファーポールのときに流された、アンディのトリビュートビデオをアップしてます。 このアンディのトリビュートはサーファーポールで6位に入った故アンディのために作られたもので、なくなってから製作されたもの。ハワイでいろんな人にアンディについての話を聞いていて、その辺はほかにない出来。もちろん日本語字幕つけました。 アンディのトリビュートモノの中では最高傑作。サーファーポールのパーティ会場では、スタンディングオベーションで大絶賛された10分を越す長編です。最後のブルースの涙に思わずもらい泣き。 F+としては、これをアンディ関連のトリとし、これで一応アンディ追悼特集の終了とします。 トップページは年末までクリスマスにしておこうかな。アメリカじゃみんなお正月までツリー飾ってるから。あ、サボってるんじゃないですよ。

WTトップ34決定

以下、2011年ASPワールドツアー、トップ34公式発表されました。 オープニングイベントは2月26日からのゴールドコーストクイックシルバープロ。そこから6試合目、イーストコーストの試合までワールドツアーはこのメンバーで行われます。ただし、そのオープニングイベントまで1月から始まるスターツアーのポイントの獲得状況によって、このシーディング順は大きく変わることもあるはずです。 試合中盤、7試合目のトラッスルズからは、トラッスルズ前の時点での統一ランキング(ASPワールドランキング)の上位32人に入れかわります。ま、今年よりずっとシンプル。結局入れ替えは2011年シーズンは1回のみのようす。現実的にはね、チケットの手配とか、旅の段取りとかのことを考えると、そうちょくちょく入れ替えてられないというか、ボーダーラインにいる人は、そうちょくちょく入れ替えられても困るよね。 オーストラリア14人、アメリカ9人、ハワイ2人、ブラジル5人、ヨーロッパ3人(ポルトガル、フランス、フレンチポリネシア)、南アフリカ1人。ブラジル復活って感じかな。来年も日本人はゼロ。誰が初のアジア人WT選手になるのかな……日本人であることを願うのみなわけだけど…… ASP World...